2014年02月

2014年02月17日

2013年下半期のBest Act

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【作品部門】
1.ピースピット『RIP』

2.維新派『MAREBITO』

3.石原正一ショー
『オールデイアンドオールオブイシハラ』

 


【役者部門】
1.呉城久美悪い芝居『春よ行くな』
2.益山寛司ピースピット『RIP』)
3.
安井順平カタルシツ『地下室の手記』)
 
 
選考経過や、それぞれの作品&役者に対するコメントなどは「ぴあ関西版WEB」のニュース記事として書かせていただきました。お手数ですが、以下のリンクからご確認くださいませ。
 
 
ランクインはしなかったものの、高く評価された主な作品は、伊藤えん魔プロデュース『チェス/chess』、クロムモリブデン『曲がるカーブ』、突劇金魚『富豪タイフーン』、トリコ・A『つきのないよる』、THE ROB CARLTON『フュメ・ド・ポワソン』など(上演ユニット名50音順表記)。主な役者は片桐慎和子突劇金魚『富豪タイフーン』)、佐々木ヤス子リリーエアライン『べにばらちゃんとしろばらちゃん』)、鈴木洋平伊藤えん魔プロデュース『チェス/chess』)、丹下真寿美石原正一ショー『筋肉少女』)、寺本多得子桃園会『少女仮面』)など(50音順表記)。
 
 
※文中敬称略
 
 


bestact at 04:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)result